横浜DeNAベイスターズ
大江電機は事業活動を通じて地域活性化に取り組んでいます。
横浜地域において、文化・芸術・スポーツ活動の支援を通じて、社会的責任を果たしていくとともに、明るい豊かな社会の実現を目指しています。
横浜スタジアム広告掲載
大江電機株式会社はオフィシャルスポンサーとしてプロ野球球団の横浜DeNAベイスターズを応援しています。
同じく横浜に本拠地を構える横浜DeNAベイスターズは、地域貢献に積極的に取り組んでおり、その姿勢に共感、感銘を受け、2019年度公式戦よりスポンサー契約を締結し、「横浜スタジアム」のスタンド上段広告(ライト・BAY SIDE側)に大江電機株式会社のロゴを掲出しました。
大江電機株式会社は、横浜DeNAベイスターズと協賛を通じて、今後も地域活性化に貢献してまいります。


横浜DeNAベイスターズルーム
大江電機には他の会社にはない会議室があります。
その名も「横浜DeNAベイスターズルーム」です。
2021年、30年ぶりの本社リニューアルに際して従業員も増えたことから、大江会長が自らの執務スペースだった場所をガラスパーテーションで仕切り、会議室に創り変えました。
元々本社ビルは創業からの思いや理念を基に、各所に工夫を凝らした造りになっていましたが、地元企業経営者による「横浜DeNAベイスターズを応援する会」の理事長を大江会長が務めているご縁もあって、会議室には選手・監督のサイン入りグッズや関連書籍などを展示しています。
(株式会社神奈川新聞社様のサイトにも取り組みを掲載させていただいております。※下記より別サイトへ移動します)
プロ野球選手セカンドキャリア支援へ 横浜の経営者ら試み | カナロコ by 神奈川新聞 (kanaloco.jp)
また、一角には、横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムの建設を推進した地元横浜の経済人「鶴岡博」さんのグッズも並んでおり、スタジアムの歴史を知るミニ博物館のような貴重な空間でもあります。

グラブチェアが「ベイスターズルーム」に登場!
このたび、横浜DeNAベイスターズがSMBC日本シリーズ2024優勝を記念して制作した、ミズノ社製のグラブチェアを当社「横浜DeNAベイスターズルーム」に設置しました。
実際のグラブにも使用される牛革を家具用にアレンジした特別仕様で、三浦監督(背番号81)、石井琢朗打撃コーチ(背番号75)、桑原選手(背番号1/日本シリーズMVP)のサインが入った、非常に貴重な記念グッズです。
当社へお越しの際は、ぜひお立ち寄りいただき、日本一の感動を間近でご体感ください。

